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猫に自分が死ぬと予言されたからもうすぐ死ぬかもしれない

ほんのりと怖い話スレ その95
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1372012200/


126 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/07/03(水) 15:09:01.29 ID:8MZjf0hK0 [1/2]

私の友人の話です

友人には一人暮らししている兄がいたのですが、5月末くらいに兄から妙な電話が来たそうです
兄は、猫に自分が死ぬと予言されたからもうすぐ死ぬかもしれない、
みたいなことを話したそうです

それが早朝に来たものだから、友人を初めとした家族は
変な夢でも見て寝ぼけてるんだろうとあまり大事には考えていなかったようです
実際、友人も私にこの話をネタとして話していました


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[ 2013/07/25 13:07 ] 不思議な話 | CM(0)

高校のとある教室では必ず誰かが倒れるっていうジンクスがあった

ほんのりと怖い話スレ その95
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1372012200/


109 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/07/02(火) 22:52:42.80 ID:K0Etq/Mc0 [1/2]

この前映画に行って、ジブリの新作とかでアニメと一緒に
松任谷由実(クレジットは荒井由実だった)の「ひこうき雲」が流れてたんだけど、
それで思い出した


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[ 2013/07/24 12:57 ] 不思議な話 | CM(0)

不気味な猫

ほんのりと怖い話スレ その95
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1372012200/


93 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/07/01(月) 11:52:42.75 ID:dAI9RVE40 [1/2]

昨日の夜11時ころ、休日出勤から帰宅した時のこと。

コンビニ袋ぶら下げて自宅アパートの前に差し掛かると微かに猫の鳴き声が聞こえる。
あの発情期の何とも言えない声。
こんな時期に季節外れだなと思いつつ、なんとなく上の方を見ると、
7階(最上階)の端の部屋のベランダに何か白っぽいものが動いてるのが見える。

あー、あんな所に猫居るわー。
と思ってホールへ入ろうとした時にビールを買い忘れてた事に気づいた。
着替えて出直すのも面倒なので、そのまま近所のコンビニへ戻る。


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[ 2013/07/23 23:48 ] 不思議な話 | CM(0)

私の両親、母方祖母、お坊さんの4人で、墓をあけて、骨壷を取り出していた

ほんのりと怖い話スレ その95
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1372012200/


76 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/06/30(日) 22:20:47.61 ID:OR+giUxx0 [1/3]

あんま怖くないかもだけど。
両親から聞いた話。

私が小学3年生のころ、母方の祖父が亡くなった。
母は昔からある墓に祖父を埋葬しようとしたみたいだけど、
見栄を張った祖母が、でかい墓を建て直し、そこに入れると言ったので従うことにしたそうだ。

墓を建て直すなら、昔からの墓に入ってる先祖さまの骨壷を新しいほうに移動しなければならないので、
日程とかお坊さん?とか調整して、いざ、移動しようということになったらしい。


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[ 2013/07/22 17:00 ] 不思議な話 | CM(0)

ある商家の手代が、金を抱えて帰路を急いでいた

∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part69∧∧
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1368015729/


727 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2013/07/05(金) 17:34:26.98 ID:CFGSt4Jd0 [1/3]

空気を読まずに投下

俺の地元は、都市三つを結ぶ街道沿いにある。
駅から住宅地を少し行ったところに小さい祠がある。旧街道を結んでた村道の脇で、
昔旅に出るときは集落の人間がお参りに行ってた。


江戸時代の話だ。
ある商家の手代が、金を抱えて帰路を急いでいた。
手代が勤める店は少々傾きかけていて、集めた売掛金の他に、出資者から借りた金を持っていた。

店がある都市に帰るには歩いていく方法と下り船に載る方法があった。
山を降りて山沿いの街道から反れ、集落が点在する村道の向こうに行くと川沿いの街道を渡し舟の乗り場がある。
旅籠に泊まらずに山を越えれば、夜明けの一番船に間に合うと男は考えたのだ。


ある商家の手代が、金を抱えて帰路を急いでいたの続きを読む
[ 2013/07/10 23:56 ] 不思議な話 | CM(0)
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